#navi(MML);
 
-*アニメーションするテスクチャ要素:<animated_textures>
+*アニメーションするテスクチャ要素:<animated_textures> [#dba99706]
 この要素はアニメーションするテクスチャを指定するための物です。アニメーションするテクスチャが連続して表示され、フレームのループと個々のタイミングと段階インフォメーションを含んでいます。例えば、 (a,b,c)という連続したフレームがあるします。下記の図のように時間がたつにつれて、フレームaがb,cへと繰り返します:
 
 |a|-|a|b|c|a|b|c|...|
 |b|-|b|c|a|b|c|a|...|
 |c|-|c|a|b|c|a|b|...|
 この要素には<clear>と<sequence>の子要素があります。
 
-**<clear>
+**<clear> [#x70c9af1]
 この要素は、シーケンスを消去します。もしそれが、coll属性を持っているなら、それはその属性の値で指定されたコレクションのシーケンスを消去するでしょう。もしそうでなければ、すべてのシーケンスを消去します。しかしながら、このコマンドはシーケンスを作るコマンドによって後に続かれることができる、そしてそれはその時、「消去」コマンドが出されなかったかのように、実行されるでしょう。
 
-**<sequence>
+**<sequence> [#v2613508]
 この要素は、テスクチャの入れ替わる順番を指定します。これには以下の属性を持ちます:
 -coll:コレクション(必修)
 -numticks:それぞれのフレームにおいていくつ動きを停止させるか(必修)
 -framephase:前方にいくつのフレームを始めるべきか(オプション:デフォルト値は0)
 -tickphase:フレームの中にいくつの動きを始めるべきか(オプション:デフォルト値は0)
 -select:それが最初のであるかのように、フレームのループに変換するために若干のフレームを選択することに対して;このフレームはループのメンバーである必要がありません。 もしこれが-1であるなら、変換されるのはループでのフレームです。(オプション:デフォルト値は-1)
 
-これは同じくフレームを指定するインデックス値を指定する必修属性のindex属性持っています。 どちらかと言うと明白な理由のために、連続にこれらの少なくとも1があるに違いありません。
+これは同じくフレームを指定するインデックス値を指定する必修属性のindex属性持っています。 どちらかと言うと明白な理由のために、連続にこれらの少なくとも1なければなりません。