SketchUpを用いたMarathonのマップの作り方


'MarathUp/'には、下位層のページがありません。


イントロダクション

これは、無料の3Dモデリングアプリ「Google ScketchUp」を用いてAlephOne用のシナリオを作るためのツールMarathUpのチュートリアルです。

MarathUpは、ScketchUpのパワフルな3Dモデリング機能を用いてMarathonのレベルを作り、AlephOneでプレイ可能なマップ形式にエクスポートするためのSketchUp用のRubyスクリプト集です。

このチュートリアルでは、一般的なScketchUpについての情報については書かれていませんが、それを知るための十分な例があります。もしも、SketchUPを使ったことがない場合は、SketchUpのヘルプのチュートリアルをひと通りやることを強く進めます。SketchUpは、他の似たような3Dモデリングアプリケーションとは比較にならないほど簡単です。you probably won't be able to pick it up and use it right away without some guidance.

はじめにすべきこと

Sketchupのインストール

MarathUpはGoogle ScketchUp 6以上が必要です。無料のバイナリが、MacOS X用とWindows用がSketchUpのサイトにアップされています。

MarathUpのインストール

MarathUpの配布物の中には、RubyScriptsフォルダが含まれています。これをSketchUpのプラグインフォルダに入れてください。

MacOSXの場合は、/Library/Application Support/Google Sketchup 6/Sketchup/Pluginsで、Windowsの場合(SketchUpがデフォルトの位置インストールされている場合)は、C:\Program Files\Google\Google SketchUp 6\Pluginsになります。

もしも、古いバージョンのMarathUpがインストールされている場合は、前のバージョンのMarathUpに関するスクリプトをPluginsフォルダから削除するようにしてください。さもないと、新しいバージョンと競合を起こすことがあります。

RubyScriptsフォルダ内のファイル(フォルダではありません)をSketchupのPluginsフォルダにコピーしてください。インストールが正常に完了した状態でScketchUpを起動すると、以下のコマンドが、プラグインメニューのMarathonサブメニューに追加されます:

  • Wall Properties
  • Floor/Ceiling Properties
  • Polygon Properties
  • Platform Properties
  • Object Properties
  • Level Properties
  • Monster Placement
  • Item Placement
  • Orient Textures
  • Show Coordinates
  • Import Textures
  • Import Monsters
  • Import Items
  • Import Scenery
  • Export Map

これらのメニューが表示されない場合は、間違った場所にスクリプトを入れています。 There's also a chance that they're in the right place but something went wrong when loading them -- see Troubleshooting for ways of sorting out problems like that.

その他のツール

これは、チュートリアルの実行に必ずしも必要ではありませんが、次に進みたい場合、ShapeFusionで、テスクチャを解凍してMarathUpで使用できる形式に変換する必要があります。

Moving On

Once you have the necessary tools installed, you can start using MarathUp.

If you want to try creating a level yourself, carry on to Exercise 1.

If you just want to see a demonstration of the final result, a Sketchup file Example1.skp is included which contains the end product of this tutorial. You can load it into Sketchup and follow the directions here to export and play it.