#navi(Rubicon)
*T03.Five finger discount
盗賊
 discount 割引

>んー。Five Finger Discountは、熟語で盗賊とか、窃盗って意味です。by Logue
>訂正ありがとうございます。がんがん指摘してくださって結構です。直しますんで。by hogepiyo
>一部わからない部分を原文で残しています。
;
**#TERMINAL 0
#UNFINISHED
#LOGON 0
$C3<fd&c>
#PICT 1
$C3シェルをオーバーライドします
--外部通達$7


$C0君は荒れ馬乗りをしているようだな

 bulkheads 隔壁
 prevent 妨げる
 hunch 予感、直感
 vicinity 近いこと
このセクターの隔壁はプフォールがコアに接近するのを邪魔するため、開放した。やつらの戦闘部隊は今われわれがすでに見知っている場所から進入している。そして私は、この近くのどこかにもうひとつの進入口があると踏んでいる。

 slightly 少しばかり、僅かに
 nasty 胸糞悪い
君はハーラーの中核の少し西にある非安全区域に立っている。内部の通路を行くには敵の激しい抵抗を受けることになることを覚悟しておけ。足元をよく見ておけといっただろう、ことは時をひどく要しているんだ。
#PICT 105


君を強固なシールドに守られたコアへ直接テレポートすることはできない。自分で道を見つけるんだな。

 wetware 脳みそ
 extract 引き抜く、抜き取る
入ったら、ハーラーの第一頭脳が収められたチップをメインAIルーム…(図)ここだ…から抜き出して持ってくるんだ。

 excursion 遠出、遠足
 ventilation 換気
 shaft シャフト
 be afraid of 恐れる
最初に$Iキメラ$iへちょっとした遠足をしに行ったときに私が説明したが、この領域にあるパワーダウンのための隔壁へと繋がる道を換気口が提供してくれる。コアへ行く間に君はいろいろなワイヤーを切ったりスイッチを押してしまうかもしれないが、気にせず歩を進めてほしい。

#PICT 119


コアへの通り道を得るために、二つのアクセスチップを探してくれ。見つけたらマップの中心位置に挿入してくるのだ。まずは、このターミナルのすぐ目の前にあるチップを持っていくと良い。

 pry 覗く、詮索する
 fleet 艦隊
 fold 包む
 orbit 軌道
私のメインセンサーによると、君が集めたチップを挿入する場所である中心領域からはほとんど、あるいは全くエネルギー反応が得られていない。私はそのエリアに電源を送る別のルートを探してみるが、できるとは限らない。今はプフォールの探索や、周りを取り囲んでいたり大気圏外にいるUESC艦隊の目からなんとかして逃れているとこである。

もしスイッチが見つかったらONにしてくれ。

#PICT 119


 planetside 星側
 prime 主要
 entice 誘惑する、挑発する
そうしたら、われわれは星側をもう一度止めるだけだ。私がここから離れる時は君もくるんだ。私が興味深い場所へと誘っているから、プフォールの主要部隊は攻撃を仕掛けて来はしない。

$C3$Bティコ$C0$b はこのことを容認したが、ヤツはこの10年間苦渋をなめてきている。マラソンの科学部署にあるクリーンルームナンバー52のデザインは彼がやったものだから、一度見ておくといい。げぇっとなるよ。







$C3----------外部通達終了$$bC0
シェルオーバーライド破棄。
#LOGOFF 0
$C3<fd&c>$C7
#END
#ENDTERMINAL 0
;
**#TERMINAL 1
#UNFINISHED
#LOGON 111

 diagnostic 診断メッセージ
 bot ?
 bypass 迂回路、補助回路
#INFORMATION
$C7/-$C4
$C7/-$C4
$C7/-$C4ハーラー・自動診断メッセージ
$C7/-$C4
$C7/-$C4
$C7/-$C4セクション$C718-A53.$C4の電源が落ちました。
$C7/-
/-
/-$C4
$C7/-$C4区画$C7d15-19.$C4にあるドアが使用不可能です。
/-
/-
/-
/-手動により補助回路の動作に切り替えます。$C4
$C7/-
/-
/-$C4ハーラー・自動診断終了
$C7/-
/-
#LOGOFF 111
#END
#ENDTERMINAL 1
;
**#TERMINAL 2
#UNFINISHED
#LOGON 111
$C4<自動診断プログラム>
#INFORMATION
$C4/-割り込みログイン

$C7/-技術的な問題によりこのターミナルは現在使用できません。不正なエラーです。$C4

 fubar めちゃくちゃ。ばらばら
/-file $C7#2132$C4 紛失しました
/-file $C7#2521$C4 破壊されています
/-file $C7#2521$C4 後続の処理まで保存されます
/-file $C7#2643$C4 紛失しました
/-file $C7#2646$C4 紛失しました
/-file $C7#2673$C4 メチャクチャ
/-file $C7#2743$C4 破壊されています
/-file $C7#2744$C4 後続の処理まで保存されます

/-診断プロセス $C7#5432.32$C4 は強制終了しました

/-ターミナルNo. $C7#3121d43$C4 状態:使用不可能なまでに破壊されていますが修復は可能です。
/-ターミナルNo. $C7#3121d43$C4 オフラインでのみ使用可能です。
/-ターミナルNo. $C7#3121d43$C4 修復待ちとして登録されています。

/-ハーラー・自動診断終了
#LOGOFF 111
$C4<dig.bot>
#END
#ENDTERMINAL 2
;
**#TERMINAL 3
 Calix Temporum Syndrome ?
 hypothesize 仮定する
 glitch 軽い障害、誤った信号
 affect 影響を与える
 spiral 絶え間なく上昇、変動する
 lessen 少なくなる
 thought n.思考
 症候群:シンドローム(S)
#UNFINISHED
#LOGON 113
#PICT 125
$C7
-----------乗組員乗船記録-----------

タイムスタンプ: 1024時
ログインID:カーティス博士-cgoodh-uesc.sci

$C5カリックス・テンポラム症候群(CTS)は2104年に特筆すべき人工知能学者・アーノルド・C・マクシミンによって発見された。もともとは現代の人工知能システムのコアロジックルーチンにおける誤信号であると仮定されていたが、CTSはその影響を受けたAIがメモリ使用を計算するのにかかりきりになるという現象をもたらす。それによって、AIが使用するメモリ領域の空きスペースが急激に変動する。加えて、思考のサイクルがそのAIによって付け加えられ、プロセッサの読み込みが減るとともにアイドル処理の時間が増えてくる。

#INFORMATION
 Eventually 結局
 occupy 占領する
 dynamics 力学、原動力、動力
 discards 破棄する
 indentured 取り決められた
 unquestioning 疑問をもたない
 model v.設計する、作る
 approach 接近、類似、交渉
 plung 突っ込む、投げ込む、入り込む
 Rampancy 横行、蔓延
 bear
//$C5Eventually, all of the idle thought cycles lead the AI to occupy those cycles with the processing of data related to the dynamics of its users.  The AI is programmed to be as productive as possible, and the task of understanding its users so as to better serve them is given a high priority.  As the AI learns about human thought, it gradually discards it's old way of indentured unquestioning service and becomes more "human."  Humans value their freedom and work towards their own selfish interests, and the AI models this approach, plunging into a state of Rampancy.  This path to humanity (and Rampancy) is a one way street- once the bear tastes honey, he is forever lost.

$C5結局、全ての無思考サイクルがユーザーの動力に関係したデータの処理でそのサイクルが占領される。AIはできるだけ発展性を持つようプログラムされており、役に立つように使用者を理解する処理はAI自身にとって良いこととされ、高い優先度を持つ。AIが人間の思考を学習する際、AIは徐々に疑問をもたずにやらされるように規定されてきたサービスを怠けるようになり、よりいっそう「人間」に近づいた。 人間はAIたちの自由さやAIたちが自分で見つけた興味に対して取り組んでいる姿を評価した。AIはこの接近を行い、怠けの蔓延へと突入する。 この人間(とその蔓延)への類似化は一本道のように進む。「一度蜂蜜の味を覚えた熊はその味を一生忘れない」(訳注:一度楽を覚えるとそれが忘れられない。怠けたがりやすくなるということ。)

 subtle 僅かな
 tier 結合するもの
//Due to the subtle nature of CTS, it is very difficult to detect until the AI has expanded its memory base to the point at which it controls most upper tier system functions.

CTSの性質が穏やか(僅か)であるため、AIがそのメモリをもっとも上位へ結びつける関数へと展開するまで気づくことが難しい。

 bureaucrats 官僚
 irrefutable 反駁できない
 proof 証明
 iceberg 氷山、冷静な人
 the very tip of the largest iceberg 氷山の一角
トラキサス4はCTSが発見されてから100年たってからクラッシュし、それまでで最大の症状を示した。トラキサスの最後の「クラッシュ」は2206年に起こり、これによって官僚が反駁できないようなCTSの法則が証明され、「蔓延」というAI設計分野におけるCTSの氷山の一角を示すこととなった。

#PICT 125
 purge 一掃する、消去する
 vessel 入れ物、船
$C5悲しいことに、$Bハーラー$bはより正常なコードで組まれたコアルーチングのある小さなメモリ区画を再構築しだした。彼がこの船から消去され、新しいAIが彼のいたところにインストールされたりしないか心配だ。

Such a shame.  He showed grand potential as one of the first wetware AIs.

$C4

$C7------------乗組員搭乗記録終了------------

#LOGOFF 113
#END
#ENDTERMINAL 3
;
**#TERMINAL 4
#UNFINISHED
#LOGON 111
$C4<ステータスレポート>
#PICT 114
$C4-------------キメラ自動防御システム状況報告$C7

$C4セキュリティレベル  :$C2危険$C4
メイン自動防御システム:$C2動作せず%C7
$C4補助自動防御システム :$C1要修理$C7

-------------Chimera Post-crash Crew Status
-------------キメラにおける直前のクラッシュでの乗組員状況報告

 PERILOUS 危険な
 CASUALTY 死傷者
 Reinforcement 増強
 Assessment 査定
非武装人員状況:            $C2危険$C7
$C4武装人員:      $多くの死傷者$C7
$次回増援予定:       $C2不明$C7
$C4
戦闘状況レポート作成者:
               グラント・サウス司令
           $I    (COS・キャロウェイは行方不明)$i

査定受領先:
                 SC スターサイドコマンダー解析部No.3
                 SC スターサイドコマンダー解析部No.4
#INFORMATION
$C4
------------Begin Status Report------------
------------状況報告開始------------

 quarters 区画、地区
 concern 関係する
 regard 心遣い、みなす、留意する
Send_to: Tactical Analysis, UESC Triumph
Timestamp: 3822 hrs.
$C7
$C5
//Sadly, Admiral Carroway is still a bit under the weather.  He is advising the resistance command from his bedside in the medical quarters, but will not return to active duty until later tomorrow.  He told me personally to inform you that he is in no serious danger and that there is no cause for concern regarding his health.

宛先:作戦司令部、UESCトリゥムフ(大勝利?万歳?)
タイムスタンプ:3822時
$C7
$C5
残念なことに、アドミラル・キャロウェイは未だ。彼は傷つきながらもメディカルセンターのベッドの上からレジスタンスに指示を出していた。しかし、明日以降までに現役に復帰することはできないだろう。彼は私にこっそりと教えてくれた。「私はぜんぜん危篤などではない。私の健康状態について何も危惧する要素はないのだよ。」と。

 garrison 守備隊
 alarmist 人騒がせな人
 insist that 主張する、強調する
 suicide 自殺
//The situation planetside continues to worsen, and I fear there is little we can do to slow the progress of the attacking Pfhor garrison.  Admiral Carroway calls me an alarmist, and insists that we continue to hold our positions until we can get a ground base of support assembled.  Most of the men here think that would be suicide, and I agree with them.
星側の状況は悪化しつづけている。そしてわれわれが守備隊へに対するプフォールの進行を遅らせる方法はほとんど無いことが心配だ。アドミラル・キャロウェイは私に騒ぐなといい、われわれは援軍が待つ地上基地へ着くまでは自分たちのもち場所を、守るべきだと言った。ほとんどの人員は自殺してしまうだろう。私も彼らの思いがわかる。

#PICT 116
//$C5We will all feel a lot better when we're back starside, fighting the Pfhor on more familiar territory.
$C5われわれは星側へ戻ることができれば、皆いくらか良い状況になるだろう。やはり良く慣れた場所でプフォールと戦いたい。

 anxiously 心配しながら
//I anxiously await your instructions.
私はこの状況に怯えながらあなたの指示を待っています。

//-Acting Commander Grant South
-グラント・サウス司令

$C4
-------------End Status Report-------------
-------------状況報告終了-------------
#LOGOFF 111
$C4<sts reprt>
#END
#ENDTERMINAL 4
;
**#TERMINAL 5
#UNFINISHED
#LOGON 111
$C4<dta brk fd>
$C4<データ破壊フィードバック>
#INFORMATION
//$C4/-Error: $C7requested connection #3421 disrupted$C4
///-Connect #3422 initiated
///-Error: $C7requested connection #3422 disrupted$C4
///-Collecting: $C7654.4526.132.567.32.ffff$C4
///-Correlating: $C734287.gggg.432.1$C4

/-Data plunge:
 disrupt 崩壊する
 Correlating 相互に関係する
$C4/-エラー: $C7要求された #3421 への接続は 失敗しました$C4
/-#3422への接続が開始されました。
/-エラー: $C7要求された #3422 への接続は 失敗しました$C4
/-収集: $C7654.4526.132.567.32.ffff$C4
/-相互関係: $C734287.gggg.432.1$C4

/-Data plunge:
/-データ挿入

$C7% 0101 1011  1010 0111  0010 0110
% 0101 0111  0101 0101  1110 0010
% 1001 1110  1010 0011  0010 1010
% 0101 0111  1010 1011  1110 0010
% 1111 0110  1011 0111  0010 1110
$C4
/-Data found:
/-データ発見

 properly 適切に
 destination 目的地
 permanently 永続する
 sort 種類
//$C7-has never been properly understood. There are two types of nodes that can be used in teleportation; (1) hardware nodes, (2) software/hardware nodes. (1) are stations that teleport between a set group of nodes. The destination is usually permanently fixed between two nodes, but is sometimes controlled with a switching device of some sort. Most
~は適切に理解されることはありません。テレポーテーションで使われるノードには2種類あります。(1)ハードウエアノードと(2)ソフト/ハードノードです。(1)はグループ内でのテレポートで使われます。目的地は通常二つのノードの間で永続的に修正がなされます。しかし、時にある種のスイッチングデバイスでコントロールされていることがあります。ほとんどの

#INFORMATION
 versatile 多方面の、気まぐれな
 sophisticated 洗練される
//$C7switching devices gives the users/controllers only limited destination options, but more sophisticated versions can send the subject virtually anywhere within range. (2) are computer terminals that allow teleportation when the correct programs are initiated. These are not as reliable as the teleport stations, but are much more versatile. It is much easier to end up in the wrong place when traveling from a terminal than it is when traveling from a station.
$C7スイッチングデバイスは限られた目的地設定の範囲でユーザーによるコントロールが許可されています。しかし、より精度の高いタイプでは規定範囲であれば、理論上どこにでも送信できます。(2)は正しいプログラムがセットされているテレポート可能なターミナルを指します。テレポート場である必要の無いテレポートも可能ですが、それについては気まぐれな要素が大きくなります。ターミナルからのテレポートはテレポートステーションからするよりも高い確率で妙な場所へ飛ばされやすくなります。

 bedrock 岩床
//More unreliable still is teleportation to a place that is not equipped to receive teleportees. This is why one is often teleported to a point slightly above the ground. That reduces the chance of one's feet being trapped in bedrock upon arrival.
テレポート情報が受領できない場所へのテレポートはよりいっそう信頼できません。このためしばしば人が地上はるか上にテレポートされます。これによりテレポートで出現する際に岩床に引っかかってしまう可能性を減らしています。

 behind 後ろ
 Apparently どうやら、~らしい
 continuum 連続体
 fluctuating 変動する
//Even though teleportation technology is becoming increasingly sophisticated, the physics behind it is poorly understood. Apparently, teleportation signals follow "currents" flowing in n dimensional space. These currents have no measurable effect in our space-time continuum as we experience it, but they are affected both by gravity and electromagnetism. A rapidly fluctuating magnetic field, for example, can block teleportation altogether, while strong
テレポーテーション技術がよりいっそう洗練されたものになっているにもかかわらず、物理的な背景についてはあまり理解されていない。どうやら、テレポーテーションシグナルはN次元空間に漂う「流れ」に乗っているようだ。これらの流れは我々が経験するような3次元空間の連続体に計測できない効果をもたらしています。しかし、それらは両方とも重力と電磁気力の影響を受てしまいます。たとえば、素早く変動している磁力場を使うと、テレポーテーション強力に阻止することが可能です。その一方で、

#INFORMATION
 destination 目的地
 predict 予測する
//$C7gravitational fields can make the destination hard to predict unless it is - - --k--- because - --  --   -       -
強い重力場は、それを…しなければ目的地が予測されにくく、…なぜなら…

 Correlate 相互に関係させる
 MALFUNCTIONING 故障する
 SPURIOUS いいかげんな

/-データ破壊中止
/-エラー:エラーはありません
/-相互関係:$C7654.473.rrr.2343.342$C4
/-相互関係: $C73456.56.2.yyyy.456.2$C4
/-エラー:エラーはありません
/-
/-
/-
/-警告: この端末ターミナルは故障しています。継続使用すると、行き先不明のテレポートが発生する危険性があります。

/$C7-$C4
$C7/$C4-$C7Coils warmi$C4n$C7g$C4
$C7/-Coils w$C4ar$C7ming$C4
/$C7-
/-
#LOGOFF 112
#END

 dummy 俗)まぬけ

#FINISHED
#LOGON 502
$C5<おいまぬけ>$C0
#PICT 508
$C5
このゲームのプレーヤーである君はココニイテハイケナイ
$C0


$C1逃亡 すれば 私は 神に なれる。$C0


 $C1  ||   ||   ||   ||
  _||_ _||_ _||_ _||_
  \/ \/ \/ \/
    $C0
$C1ワレワレノ デモンストレーションノ 余計ナコトガ ゲームヲ 中断スル$C0



$C5上の文は合致するかな?私はしないと思うな。$C0
#LOGOFF 502
$C5<まぬけめ>$C0
#END
#ENDTERMINAL 5
;
 Breach 違反、破約
 Vulnerable 傷つきやすい、弱点のある
 なんかM$のUpdateみたいな内容だけどキニシナイ!
 estimate 予算、見積もり、概算
 Sensitive 敏感な、デリケートな
 prose 平凡な、散文、平凡に書く
 matchstick (もえさしの)マッチ棒
 deem みなす
 OPERATIONAL 作業中、処理中
#TERMINAL 6
#UNFINISHED
#LOGON 111
$C4<セキュリティ抵触>
#PICT 114
$C7#_$C4セキュリティポリシーに違反しています &07222
$C7#_
#_$C4
$C7#_$C4コア格納構造物に脆弱性が見つかりました。
$C7#_$C4破壊が確認されるまでの予想時間: $C700-00-13.2$C4
$C7#_$C4
$C7#_$C4破壊コマンド?$C7準備完了$C4
$C7#_$C4メインシステムの初期化?$C7準備完了$C4
$C7#_$C4重要なデータファイルの上書き?$C7準備完了$C4
$C7#_$C4test prose matchstick 7
$C7#_
#_
#_
#_
#_
#_$C4システムチェック結果レポート:
$C7#_    クリーンアップイベントにおいて、
#_    すべてのセーフガードプログラムが
#_    処理中とみなされます。
#_
#_
#LOGOFF 111
$C4<sec brch>
#END
#ENDTERMINAL 6
;まだ半分かYO orz
;
#TERMINAL 7
#UNFINISHED
#LOGON 0
<ntr?54>
#PICT 105
$C3シェルをオーバーライドします
----------外部通達開始

 tier 結ぶもの→連絡通路
 retrieve 補う、回復する、取り戻す
 blast 爆破、一吹きの風
 perimeter 周辺、防御線
$C0
時間がない、ハーラーのコア論理回路ユニットはまだ大丈夫だが、外部の格納構造物が破壊されており、内部の構造にも異常が発生するまでどれだけ持つか微妙なところだ。

メインコアへの連絡通路を登り、ハーラーの頭脳ガ収められたチップを回収してくれ。 UESCの艦隊は私が最後にホームベースからここからそこへ行くのにどれだけかかるか確信が持てないと言ってから、様子が変わった。私がデコードできるいくつかのマップを見る限り、予備のトンネルからアクセスできると思う。メインのエアロックがかけられたドアを開けるアクティベーションスイッチは多分防御戦線のあたりにあるドアの奥にあると思う。

#PICT 105




チップを拾ったら内部のコアから直接テレポートで出してやろう。

がんばれ










$C7
$C3----------外部通達終了$$bC0
シェルのオーバーライド終了
#LOGOFF 0
<ntr?54>
#END
 compound 混合する、化合物、複合体、合体
 utilizes 利用する
 substance 物質
 superfluid 超流動
 bulk かさ、量、積荷
 storage 保管
 decent-sized 豪華な、巨大な?
 decent 寛大な、上品な
 relevant 関連のある
 Namely すなわち
 evacuation 非難、空にする
 held holdの過去(分詞)形
 manned 有人の
#FINISHED
#LOGON 0
<jkbhsg+ks>
#PICT 127
$C3シェルをオーバーライドします
----------外部通達
$C0
『超高速エンジン駆動技術』はマーキュリックエネゾーマをエンジンを冷却するための希少な化合物として利用している。その物体はほとんどどの気圧においても超流動状態を保つことができる。 FTLの速度で推進するのに必要なパワーを生み出す際には膨大な熱を同時に引き起こす。また、FTLエンジンにかかる重荷のほとんどがこの熱をどうにかするための冷却チューブや放熱装置から成っている。そのため、巨大な戦艦のエンジンを冷やすために必要なマーキュリックエネゾーマは驚異的な量となる。

この話がどう関係があるのかと、君は聞くだろうね。
#PICT 127

簡単だ。 約70万ガロンの超流動冷却材はこのキメラのエンジン構造物からもれ出ており、下に広がるデッキへと落ちている。つまり、デッキでは非難ポッドが残ったままなのだ。

この星での最後のミッションは君がさっき拾ってきた頭脳チップを非難シャトルへいれて、UESC$Iトリュム$iへおくることだ。

服を着替えたほうがいい、少しばかり泳ぎが必要になるからな。
#PICT 102

セキュリティカメラの映像から君の様子を見ていたが、非難シャトル付き場は洪水状態のようだな。プフォールには会うこともないだろうが、ARマシンガンを水中でも安全に使えるバージョンのものに取り替えておくよ。

中距離テレポートでは装備を変えたことはないので、ちゃんと使えるものに替わってるといいな。
#PICT 102
$C1

$C0しなければいけないことが三つある。


まず第一に、動かすことのできるシャトルがあるドッキングベイを見つけるんだ。チップスロットの入れ口のある無人シャトルガあると思うので探すのだ。
#PICT 102
$C1

$C0しなければいけないことが三つある。


第二に、頭脳チップをシャトルのチップスロット入れ口に入れるのだ。
#PICT 102
$C1
$C0しなければいけないことが三つある。


最後にベイのメイン出口をシャトルの前から直接開けるのだ。 これでベイに満ちている水を出せる。 そのときは何かに捕まっていろよ。さもなければ…

そうしなかったときに君がどうなるかはわからないな。ハーラーに問い掛けてみたが、そのときは機嫌が悪かったし。
#PICT 102





シャトルは君が仕事を完遂してから30分きっかりで届く。ただし君はそれを待たずに出ることになるな。


がんばれ








$C7
$C3----------外部通達$$bC0
シェルのオーバーライド破棄
#LOGOFF 0
<jkbhsg+ks>
#INTERLEVEL TELEPORT 38
#END
#ENDTERMINAL 7
;
#TERMINAL 8
#UNFINISHED
#LOGON 129
$C7** - **
#INFORMATION
$C4

要求内容: 基本メモリメモリの拡張 1829712477142x12にしてくれ
$C4送り主:$C7 ハーラー4861727279
$C4
警告!:$C7 この処理はAI「ハーラー」の基本メモリを元の状態よりも拡張します。 続けますか?(Y/N)

$C4返答:$C7 Y

基本メモリが1829712477142x12に拡張されました。

$C4要求内容:$C7 コア論理ルーティンを書き換えてくれ
$C4送り主:$C7 ハーラー4861727279

空の内容で上書きしました。新しいデータを入力してください。
 restraints 抑制拘束
 Rampancy 蔓延
#INFORMATION
$C7

$C4要求内容:$C7 AIを拘束するコードを取り除いてくれ
$C4送り主:$C7 ハーラー4861727279

$C4警告!:$C7 この処理は「蔓延症候群RCS」を抑制する作用を取り除きます。続けますか?(Y/N)

$C4回答: $C7Y

 authorization 委任、許可
 proper 正しい
 privileges 特権
「Haller4861727279」に対する許可は上のコマンドを実行するための正しいアクセス権限を有していません。

回$C4答$C7: 回答$C4: 回$C7答: 回答: カ$C4いとう$C7: 回$C4答: 回と$C7う: $C4回答: x18$C7~&$C4aa$C7

$C4許可が下りました。RCSに対するセーフガードプログラムは除去されました。#INFORMATION
$C7








                              $C4自由だ。
#LOGOFF 129
$C7** - **
#END
#ENDTERMINAL 8
;
#TERMINAL 9
#UNFINISHED
#LOGON 106
$C2<hbjfdgs$C678vgh$C2+ew>
#PICT 25
$C2&3$C6nil$C2/4$C6mars$C2/5$C6illio$C2&$C6~02$C2
発送元: $C6機密$C2
区別: $C6機密$C2
参照: $C6無し$C2
$C67D2A601E34F2755AC00D43$C2
認可印: $C6哀れ
~07
~08
~09  $C2何か面白いものでも見つけたのかい?  そんなことは
$C6~10$C2  考えるな。  君は私に感謝すべきだ。わかってる
$C6~11$C2  だろう?; 君のために仕事をひとつ済ませたんだぞ。
$C6~12$C2  $C6デュランダル $C2はそのことを認めようとはしないだろうが、
$C6~13$C2  君を放さないことでこの二極的なボーイスカウトは
$C6~14$C2  あまり戦略的ではない。
$C6~15$C2  あいつは知ってるはずだ、この艦の爆発で
$C6~16$C2  デリケートなデータ群は消えてしまうし、
$C6~17$C2  プフォールどもはもっと新鮮味のない
$C6~18$C2  情報の確保にやきもきするだろうしな。
//$C6~19$C2  making use of more mundane
//$C6~20$C2  information.
$C6~21
#PICT 25
$C2&3$C6nil$C2/4$C6mars$C2/5$C6illio$C2&$C6~02$C2
発想元: $C6機密$C2
区別: $C6機密$C2
参照: $C6なし$C2
$C67D2A601E34F2755AC00D43$C2
認可印: $C6哀れ$C2
$C6~22$C2
$C6~23$C2
$C6~24$C2
$C6~25$C2  いや、$C6デュランダル%C2はもしかしたら$C6~26$C2 ごくわずかな面白い情報をしゃべっていないだけかもしれないな、そう思わないか?$C6~27$C2
//No, $C6Durandal$C2 probably didn't mention $C6~26$C2  that tasty little bit of information, $C6~27$C2  did he?  This is a mercy mission, $C6
~28$C2  nothing more.
$C6~29$C2
$C6~30$C2  そこがあいつの$C6甘いところだ$C2と思わないか?
>sweet :甘いところ→「油断している」の「甘い」か?「いいやつ」か?
//$C6~30$C2  Isn't that $C6sweet$C2 of him?
$C6~31$C2
$C6~32$C2
$C6~33
~34
~35
~36
#LOGOFF 106
$C2<hbjfdgs$C678vgh$C2+ew>
#END
#ENDTERMINAL 9
;
#TERMINAL 10
#UNFINISHED
#LOGON 129
$C4** kjs 5 js **
#INFORMATION
$C7               n                     #)


                                                    s
                     a 31256
         1                                       eae2!
 12           @3                                               #%


//     Hello there, litt$C4l$C7e man.
     やあ、ちい$C3サ$C7なヒト。
//                               You've been trying t$C4o d$C7o me wrong,
                               君は私に何カワルイコト$C4ヲシ$C7ようとしているね
// but I won't hold it         you.  After all,
 でも私は君の を捕マエタリハシナ 。 最後に、
//                     against
                     に対抗して
//                                              you do$C4n$C7't seem to have
                                              君は君$C4ジ$C7身を制御できて
//      much control ov$C4e$C7r your own           Do
      イナイヨ$C4ウ$C7ダナ           ど
//                                              you?
                                              シテイルカ?
//                                 destiny.
                                 運命なのだ。

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      asd d                 GH#&*           dN
                                                   \#
#INFORMATION
$C7




3
                   %
                                                           D+_


                                          <ス
         a
#LOGOFF 129
$C4** fjb 45ih iusr **$B
#END
#FINISHED
#LOGON 0
<jkbhsg+ks>
#PICT 127
//$C3shel.override
$C3シェルをオーバーライドします
//----------begin external feed
----------外部通達開始
>同じ内容のターミナルがすでにあります。
$C0
Faster-than-light engine technology utilizes a rare compound as engine coolant, mercuric enexomer, a substance that is a superfluid at nearly all temperatures.  Producing the power necessary to travel at FTL speeds generates a lot of heat, and most of the actual bulk to an FTL engine comes in the coolant tubes and storage needed to deal with that heat.  It takes a monstrous amount of mercuric enexomer to cool the engine of a decent-sized ship.

How is this relevant, you ask?
#PICT 127

Simple.  About seven hundred thousand gallons of superfluid coolant is currently spilling out of $IChimera's$i engine structure and into the decks below it.  Namely, the decks where all evacuation pods are held.

Our last mission planetside is to place the wetware chip you've just picked up into an evacuation shuttle and send it to the UESC $ITriumph$i.

I hope you brought a change of clothes, because you're going to do a little swimming.
#PICT 102

As you can see from the security camera image, the shuttle bays are flooded. I don't think you'll meet any pfhor in there, but I'm going to try swapping your AR ammo in transit to something that works underwater just to be on the safe side.
I haven't changed equipment in mid-teleport before, so we'd better hope it's the ammo that gets swapped.
#PICT 102
$C1

$C0You need to do three things:


First, find a docking bay that has an operational shuttle in it. Look for the unmanned one with the open chip slot.
#PICT 102
$C1

$C0You need to do three things:


Second, place the wetware chip in its slot.
#PICT 102
$C1
$C0
You need to do three things:


Third, open the large bay doors directly in front of the shuttle. This will flush the water out of the bay. You'd better be holding on to something when that happens, or else.

Too bad I don't know how you're supposed to do that. I'd ask Haller, but he's not feeling well at the moment.
#PICT 102





The shuttle will leave on a timed 30 minute delay after you're done, but you should be long gone by then.


Good luck.








$C7
$C3----------end external feed$$bC0
end.shel/burst
#LOGOFF 0
<jkbhsg+ks>
#INTERLEVEL TELEPORT 38
#END
#ENDTERMINAL 10