#navi(Excalibur)
*;L03:A River Runs Through It
by Logue

*#TERMINAL 0
**#FINISHED
#LOGON 135
&color(#FFFFFF){<ステーション#122>};
#INFORMATION
&color(#FFFFFF){マーリンからのメッセージ・・・};

&color(#00FF00){モルガナは、次元ポッドの発見でひどく焦っているようです。第1のポッドを破壊した後に、彼女は、他のポッドを探しはじめました。良いニュースは、彼女の目をアクチニウム・クリスタルの捜索から一時的にそらすことになったことです。悪いニュースは、彼女があなたを追い詰めているということです。};

&color(#00FF00){これはアクチニウム・クリスタルを見つけて、それらへのアクセスできなくするためのいいチャンスです。私は、このエリアに2つのポッドを配置しました。};
&color(#00FF00){このポッド#122と南東にあるポッド#138は、高周波粒子線エミッターを装備しており、この両方のエミッターを起動させると、ビーム同士が交差したポイントを陥没させ、クリスタルへの通行を阻止させることができます。};
#PICT 10300


&color(#00FF00){このポッドの中のエミッターはメイン素粒子ビーム・エミッターで、最初に起動してください。別のポッドの中のエミッターは反素粒子ビームを送ります。そのビームがメインビームと交差する場所で、エネルギー・トランスファーをする触媒が地殻に浸透し点火します。};

&color(#00FF00){このポッドの中の粒子線が最初に起動させることが重要です。したがって、メインビームが起動するまで、私は、第2のポッドの上のハッチをロックしました。スイッチを起動した後に、別のポッドを見つけて、スイッチを起動してください。};
#PICT 10301
&color(#00FF00){注意してほしいのが、この時代の水域に生息している肉食性の魚です。おそらくピラニアの有史以前の先祖だと思われます。この魚は、敵を見つけると反撃の隙を与えず襲いかかってきます。};

&color(#FF0000){** このエリアでは水の中を避けるようにしてください **};
#LOGOFF 132
#END
#ENDTERMINAL 0

*#TERMINAL 1
**#FINISHED
#LOGON 135
&color(#FFFFFF){<ステーション#138>};
#INFORMATION

&color(#FFFFFF){マーリンからのメッセージ};

&color(#00FF00){この洞窟のクリスタルは不安定な地層で多く存在するまれなジュラ紀のアクチニウム・クリスタルです。それらの精巧な光は人に知られていた他の要素によって無比です。私たちは、今これらのクリスタルへの進路を遮断しなければなりません。};

&color(#00FF00){この進路を閉鎖するために、そこへ通じる場所を陥没させる必要があります。この地域の鉱物の中には、クリスタルの検知を妨害する物質が多量に含まれており、埋められてしまえば、クリスタルを検知することは、事実上不可能になります。このポッドの中のスイッチは、反素粒子ビームを送る第2のエミッターを起動します。これを既に起動されたメイン素粒子線と交差させ、高い強度のエネルギーの爆発を引き起こさせ、クリスタルの上の不安定な地層を崩します。};
#PICT 134
&color(#00FF00){エネルギー・ビームを起動する際、入手可能なクリスタルがないことを確認するために洞窟を再検査してください。そこから、私はクロノスへあなたを転送させます。};
&color(#FFFFFF){メッセージ終わり};
#LOGOFF 132
#END
#ENDTERMINAL 1